me we ethical baton!プロジェクト ショップの取り組み|ミウィ橋本 | 橋本駅北口デッキ直結のショッピングセンター
重要なお知らせ
me we ethical baton!プロジェクト
ショップの取り組み
ショップの取り組み
ファッション
アーモワール カプリス[2F]
レディスファッション

不要になったお洋服をお客様から回収し、再販売や寄付など、衣服を捨てずに循環させることで、環境への負荷軽減を目指す取り組み「リユースプロジェクト」を不定期で行っています。
ユニクロ[3F]
レディス・メンズ・キッズファッション

・ユニクロではお客様がご不要になった服を回収し、難民キャンプや被災地など、世界中の服を必要としている人たちに届けています。また、回収した服を新たな服や資材にリサイクルする取り組みも進めています。 ・「PEACE FOR ALL」は、すべての人が安全に暮らせる未来と、世界の平和を願って立ち上げられたプロジェクトです🕊 「世界の平和を願ってアクションする」というユニクロの想いに賛同してくださった著名人がボランティアでTシャツをデザイン。 利益の全額(1枚あたり販売金額の20%相当)が貧困、差別、暴力、紛争、戦争などによって被害を受けた人々を支援する国際的な団体へと寄付されます。
ライフスタイル・バラエティ
アエナ[1F]
化粧品・食品・雑貨

アエナは「WOW!と出会えるオフプライスストア」。 オフプライスストアとは、企業・ブランド様が抱える余剰在庫を買い取らせていただき、お求めやすい価格で再販売する仕組みです。 オフプライスを通して、世の中へ「もったいないをなくす」輪を広げていきます。
Seria[4F]
100円ショップ

・プラスチック製レジ袋に比べプラスチック約25%削減、温室効果ガスの排出量約19%削減を見込める炭酸カルシウム配合のレジ袋を使用しています。 ・LED照明へ切り替えを進めています。 ・女性管理職割合30%以上を維持を目標としています。 ・学歴/性別/年齢などに関わりなく、パートタイマーから従業員への登用を促進しています。 ・多様な人材が働ける場として成長の機会となりうるよう、環境を整備しながら推進しています。 ・地域の身近な雇用の場を創出しています。 ・育児や介護と両立しやすい制度があります。(小学校卒業まで利用可能な短時間制度、産休・育休・介護休)
ハウス オブ ローゼ[1F]
化粧品・雑貨

・有料ショッピングバッグはリサイクル100%・FSC認証。 ・マイバッグの利用推奨、ポリエステル製の包装紙材の削減に取り組む事で、環境保全活動の推進に繋げています。
one’sterrace[1F]
ファッション・服飾雑貨・キッチン雑貨・キャラクター 雑貨など

・「もったいないをなくそう」商品ロスをなくすため、訳あり品として最後の1点まで、売り切る取り組みをしています。 ・お客様にお渡し用の包装資材は、再生素材を使用しています。 ・内装の床材は、環境配慮型「エコファースト」を使用しています。
レストラン・カフェ
YAKITORI とり鉄[1F]
焼き鶏居酒屋

・大学生スタッフが社会に出てから、社会人としてすぐ溶け込めるように、人に対しての気遣い、言葉遣い、今何をして次に何をしなければならないかと言う判断力を培えるよう、日々営業しています。 ・お客様に安心してご来店頂けるように、笑顔、態度などの些細な事を中心に考え行動しています。
フード・スイーツ
こだわりや[B1F]
自然食品専門店

・環境に配慮した栽培方法、国内産の青果品の取り扱いをしています。 ・エコティブ活動を実施しています。 ・プラスチック削減に取り組んでいます。 ・レジ袋をバイオマスプラスチック配合に変更、緩衝材を紙に変更しています。 ・自治体との取り組みを行っています。 ・福祉施設と提携しています。
・素材と技法にこだわったおせんべいづくりを通して、持続可能な地域社会への貢献を目指しています。 ・国産米100%をはじめとした安心できる原材料を使用し、食品ロス削減のために適切な製造量の管理にも取り組んでいます。 ・過剰包装を避けたシンプルなパッケージの採用や、環境負荷の少ない資材の活用を進めています。 ・地元食材を使った商品づくりや地域イベントへの参加を通して、地域活性化にも貢献しています。 これからも、お客様に安心して選んでいただける商品づくりと、持続可能な社会づくりの両立を大切にしてまいります。
マンマ マンマ[1F]
スィートポテト

高尾ポテトの製造過程で出る残渣は地域の牧場で乳牛の飼料として再活用する循環型の取り組みを行っています。その牛から採れた新鮮なミルクから無添加のチーズを作り商品化。食品ロス削減と地域資源の有効活用を実現しています。
サービス・その他
#C-pla[B1F]
カプセルトイ専門店

・北海道本社では、2025年に道内8箇所48名がゴミ拾い活動に参加しました。 ・空カプセルを再利用する為に、寄付や工作のワークショップなどを開催しています。